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	<title>吉濱ツトム公式ブログ「未来への思考法」 &#187; ガン治療においてローカーボとV、C点滴の組み合わせが注目されるだろう | 吉濱ツトム公式ブログ「未来への思考法」</title>
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	<description>吉濱ツトム公式ブログ　「未来への思考法」</description>
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		<title>ガン治療においてローカーボとV、C点滴の組み合わせが注目されるだろう（８）</title>
		<link>https://blog.yoshihama-tsutomu.com/foresee/731</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Jul 2015 22:57:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoshihamat]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ガン治療においてローカーボとV、C点滴の組み合わせが注目されるだろう]]></category>
		<category><![CDATA[ローカーボ]]></category>
		<category><![CDATA[健康・医療]]></category>
		<category><![CDATA[未来予知・未来予想]]></category>

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		<description><![CDATA[まずは、「ガン治療においてローカーボとV、C点滴の組み合わせが注目されるだろう（７）」を読んでね。 １、２、４はさておき、３は、なぜ起こってしまうのでしょう。 （３・糖をしっかりと取り込んだガン細胞は、吸収してくれない） ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>まずは、「<a href="https://blog.yoshihama-tsutomu.com/foresee/529">ガン治療においてローカーボとV、C点滴の組み合わせが注目されるだろう（７）</a>」を読んでね。</p>
<p>１、２、４はさておき、３は、なぜ起こってしまうのでしょう。<br />
（３・糖をしっかりと取り込んだガン細胞は、吸収してくれない）</p>
<p>この問題の解決のためには、ガンは、なぜV.Cを摂り込んでしまうのかを知る必要があります。</p>
<p>本来、ガン細胞にはV.C専用の受容体は存在しません。</p>
<p>にもかかわらず、通常のガン細胞であれば積極的にそれを摂り込んでしまうのは、V.Cを唯一のエサである糖と（酸素は除く）勘違いしてしまうからです。</p>
<p>V.Cの分子構造は、ブドウ糖のそれと酷似しています。</p>
<p>そのため、ガン細胞は、見分けをつけられずエサと認識し摂取するのです。</p>
<p>これは、ガン細胞に限った話ではありません。</p>
<p>体の中では、頻繁にそれに似たことが起こっています。</p>
<p>V.C点滴を行なうと、まれに低血糖に見舞われ、体調を崩してしまう人がいます。</p>
<p>膵臓が、V.Cを糖と見間違え、さして血液中に糖が残っていないにもかかわらず、不必要にインシュリンを分泌してしまい、血液中のそれを一掃してしまうからです。</p>
<p>煙草を吸うと、頭がスッキリするそうです。</p>
<p>それも、覚醒系の伝達物質であるアセチルコリンとニコチンの分子構造が酷似しているために、脳が積極的に受け付けてしまうからです。</p>
<p>超精密な細胞や組織であろうと、こういった見誤りに陥ってしまうのですから、いかにも単純そうな（？）ガン細胞であれば、頻繁に取り違えてしまうことは、容易に想像がつきます。</p>
<p>その特徴を活かしたのが、V.C点滴なのです。</p>
<p>・ガンがV.Cを糖と誤認する</p>
<p>・V.Cを摂り込む</p>
<p>・V.Cは、ガン細胞内で過酸化水素という活性酸素を生成する</p>
<p>・通常のガン細胞は、それを打ち消す抗酸化酵素を産生できないので、酸化アタックにより、ガン細胞が死滅する</p>
<p>・ガンの縮小や消滅につながる。</p>
<p>続く。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>ガン治療においてローカーボとV、C点滴の組み合わせが注目されるだろう（７）</title>
		<link>https://blog.yoshihama-tsutomu.com/foresee/529</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Jul 2015 23:06:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoshihamat]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ガン治療においてローカーボとV、C点滴の組み合わせが注目されるだろう]]></category>
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		<description><![CDATA[&#160; ガン編で記載した通り、通常のガン細胞は、活性酸素を消去する抗酸化酵素を産生（作りだす）することはできません。 抗がん剤や放射線がガンに効くのは、ガン細胞内で大量の活性酸素を発生させるからです。 &#160; ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>ガン編で記載した通り、通常のガン細胞は、活性酸素を消去する抗酸化酵素を産生（作りだす）することはできません。</p>
<p>抗がん剤や放射線がガンに効くのは、ガン細胞内で大量の活性酸素を発生させるからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>V.Cにも、それらと同じ効果が望めます。（もちろん、抗がん剤や放射線の方が、活性酸素生成量は多い）</p>
<p>しかも、抗がん剤や放射線のような副作用は、ほとんど存在しません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>体内で活性酸素を発生させるのは事実なので、何らかしらの弊害を想像してしまうでしょうが、V.C点滴を打つと</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>二日酔いにならない</li>
<li>肌がツルツルになる</li>
<li>シワが減る</li>
<li>白髪が減る</li>
<li>翌日からの数日間は、活力に溢れる</li>
<li>抗がん剤や放射線と併用可能である</li>
<li>しかも、前者の副作用を大幅に減らすことができる</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>といった肯定的な変化ばかりがもたらされます。（もちろん、個人差はある）</p>
<p>副作用は、現時点において存在しないと言っていいでしょう。</p>
<p>軽い低血糖症くらいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここまでの説明だけで判断すると、V.C点滴は、魔法のような存在に思えてしまいます。</p>
<p>しかし、残念ながら弱点は存在します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１・肥大したガン細胞には、手足が出ない</p>
<p>２・ガン細胞に吸収されないと、効果は発揮できない</p>
<p>３・糖をしっかりと取り込んだガン細胞は、吸収してくれない</p>
<p>４・腎機能が大きく低下している人は、積極的には活用できない</p>
<p>などなど。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>続く。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>ガン治療においてローカーボとV、C点滴の組み合わせが注目されるだろう（６）</title>
		<link>https://blog.yoshihama-tsutomu.com/foresee/475</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Jul 2015 00:06:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoshihamat]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ガン治療においてローカーボとV、C点滴の組み合わせが注目されるだろう]]></category>
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		<description><![CDATA[まずは、健康・医療「ガン編」を読んでね。 &#160; V.C（ヴィタミンC）は、不思議な性質を持ち合わせています。 一般的には、抗酸化性に長けた栄養素として知られています。 それは、間違いではありません。 しかし、血中 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>まずは、健康・医療<a href="https://blog.yoshihama-tsutomu.com/category/health/cancer">「ガン編」</a>を読んでね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>V.C（ヴィタミンC）は、不思議な性質を持ち合わせています。</p>
<p>一般的には、抗酸化性に長けた栄養素として知られています。</p>
<p>それは、間違いではありません。</p>
<p>しかし、血中内で濃度が跳ね上がると、活性酸素の一種である過酸化水素を大量に生成するようになります。</p>
<p>一転して、強力な酸化剤へと変化するのです。</p>
<p>続く。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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