まずは、「人口の都市への一極集中こそが、人のココロとカラダを救う(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)」を読んでね。

論議する上で最も非生産的な結論を迎えてしまう相手の条件として、(打ち負かす、説得するといった欲求はないけれど)

1・自分が絶対に正しい、と信じて疑わない
2・論理が破綻している

が、挙げられます。

それらの基盤となるのが、「美しき情緒」です。

そろそろ、「美しき情緒は、時に悪である」という理解を、取り入れていい時期に、入っているのかもしれません。